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座間味村
沖縄県島尻郡座間味村の島情報を公開。


座間味村
県都那覇市より高速艇で50分。東シナ海に浮かぶ亜熱帯の美しい島々「ケラマ諸島」座間味村は、その西半島の島々からなる離島村です。透明度抜群の海と世界屈指の珊瑚礁、数々の熱帯業にいろどられた海中景観でダイビングのメッカとしても知られている。冬季の村海域はザトウクジラの群れの繁殖と子育てのポイントとなりホエールウォッチング客を集めるなど人口1000人余の村には年間8万人もの観光客が訪れる。
ここが日本一!座間味村!
沖縄では各企業にてホエールウオッチング事業が行われいますが座間味村のホエールウォッチングはNo.1だと思います。それは他のホエールウォッチングとは異なり、座間味村の地形と恵まれた海域を利用している点です。通常のホエールウォッチングは港から船で1時間〜2時間沖に出てクジラの群れや基本的ポイントに向かいます。もちろんクジラに出会える確率が安定しないのは言うまでもありません。一部、ウオッチングサービスを行う企業のチラシには「出会えない場合もあります。」と断り書きすらあります。運が悪ければ出会えませんがお金は頂きます。というもの。この座間味村のホエールウォッチングはホエールウォッチング協会の協力の下行われ、座間味村の展望台(稲崎展望台・高月山展望台)より双眼鏡でスタッフが船員にクジラの位置を独自の座標を元に連絡している。この阿吽の呼吸とも言える体制があるからこそ全国からくる観光客に座間味村のホエールウォッチングを楽しませていると言っても過言ではない。(展望台からの誘導はこの座間味村のみです。また、日本ホエールウォッチング協会もこの座間味村にしか存在しません。)ベテランエージェントともなるとクジラのヒレにある傷(ポイント)のみで何年前に訪れ名前は○○と言い何万キロも先の海でも目撃されている。などという真似のできないハイレベルなアナウンスも聞く事ができる。ちなみに2006年のクジラとの遭遇率は100%です。(台風など欠航時は除く)


■移住情報
移住者が年々増えてはいるが不動産物件がなく島民すら引越しができないのが現状。(村営住宅が足りない)賃貸アパートは2棟存在するが家賃は5万円(1DK)でルームシェアでもしない限り生活はできない。基本的な生活は渡嘉敷村と同様。スーパー・デパート・コンビニはなく商店が1店舗あるのみ。部落は大きく3つに別れ部落は村そのものという雰囲気。自然に恵まれ村は観光で成り立っているといえる。
移住者の中で環境に慣れることができずに奥さんのみ本土へ帰る方もいたと村民の方は言います。沖縄移住支援センターの調査際に神奈川県から移住し座間味村の港で働く方は移住して25年という方にお話しをお聞きしました。困った困った事はありますか?という問いに対し困る事は多々ありますが物がない事を理解して移住しないと続かないでしょうとの事でした。所得は高くないので里帰りに費用がかかり何度も遊びに帰るということはできません。一度神奈川県に帰る時は1ヶ月ほど神奈川県にて暮らして戻ります。と語っていました。仕事はバイト程度ならあるが数は少ないそうです。衣服は生協で注文すれば一週間後(週一)にフェリーで届きます。その他、購入したいものがあれば島民は座間味割でフェリーを割引額で乗る事ができますので本島まで買い物に行く事ができます。島を走る車の殆どが建築関連など道路の整備車両です。ガゾリンスタンドは1店舗、車屋もバイク屋もありませんので修理・購入は本島になります。島には牛などもいますが柵がありませんので牛には近づかない様にしましょう。(危険です。)
移住者数はかなり多く生粋の村民は4割とも言われています。6割が本島出身・本土出身。道端で出会うたびに「こんにちは」と気軽に挨拶をされます。昔の日本がここにあると感じる島です。非常に素晴らしい。
※この情報は1割程度の情報です。この島も渡嘉敷同様、内情はお申し込みの方のみ移住前にお話しいたします。


>>座間味村画像1   >>座間味村画像2


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