spacer
spacer

沖縄移住支援センター 石垣島・宮古島・久米島離島移住支援

 
 
唯一の沖縄移住支援専門企業!圧倒的な信頼と実績で移住支援No.1 !!         ヘルプサイトマップ
沖縄移住計画支援センター
移住者インタビュー
spacer
沖縄移住支援センター 沖縄移住支援サポート 沖縄移住下見サービス サービスメニュー 沖縄の気候と暮らし 地域情報 移住の失敗とワナ お問合せ
spacer 
ホーム > 移住支援サポート> 移住者インタビュー
spacer
利用者の声
先輩移住者が語る本音の沖縄移住生活。住んでみて分かったココが沖縄、コレぞ沖縄。


先輩移住者の”生・琉球ライフ”を一挙にご紹介!
 
最新の6件を読む | 次の5件を読む




先輩移住者 中田さん(奈良県出身)

沖縄移住者 中田さん(奈良県出身)
氏  名 中田 時子さん 
出身地 奈良県
移住地 石垣島野底
移住歴 4年
職  業 アジアンカフェ Ma−Pe 経営
−移住したきっかけは?
ぜん息と花粉症があるので、空気が綺麗で花粉の少ない沖縄を選びました。
初めは奈良県と沖縄県を行き来する計画でしたが、石垣島は台風が凄いので、お店が心配で結局石垣島で暮らしています。
−今の移住地を選んだ訳は?
石垣島に娘が住んでいるという点と、沖縄本島は都会すぎるので大自然で海が綺麗な石垣島を選びました。
−内地との違いは感じますか?
沖縄の方はルーズで少しいい加減に感じます。このお店を建てた時は設計図とは違うところに浄水タンクを埋めたり、配線を廻したりと大変でした。
設計図を見ないで感覚で造っているという感じです。
−沖縄に来て困った事
何か頼む時は全てまかせっきりではダメ。特に家を建てる際は常に確認が必要。この家造りが一番苦労しました。
−今の住まいの感想
やはり沖縄に来たからには自然があり、静かな環境が一番。
このお店を木造(ログハウス)にしたのは木は呼吸するので、ぜん息には良いと考えたからです。
この環境とこのお店は満足しています。
−移住希望者へアドバイス
石垣島は海がだんだん汚くなってきている気がします。又、石垣島に来たら自然が9で都会的な文化が1です。物が無いので移住される方はこの何もない環境でもそれを受け入れて住める方でなければ住めません。
中田さんが経営されている「アジアンカフェ Ma−Pe」
アジアンカフェ Ma−Pe アジアンカフェ Ma−Pe
菱形ログハウスで木の温もりを感じながら石垣島ならではの安らぎの空間を提供
◆グリーンカレー 唐辛子とココナッツミルクがたっぷり/800円
◆チキンカレー 15種のスパイスをブレンド/800円
◆野菜カレー 島野菜・海草が入って辛さひかえめ/800円
◆ケーキ/500円 
◆ジュース/300円(マンゴー・パッションフルーツ・シークァーサー・パイン)
(営業時間/定休日) 12:00〜17:00/水曜定休
(住所)石垣市野底1050-4
(連絡先)TEL&FAX 0980-89-2165

ページトップ




先輩移住者 志田さん(奈良県出身)

沖縄移住者 志田さん(奈良県出身)
氏  名 志田志穂さん
出身地 奈良県
移住地 石垣市伊原間
移住歴 12年
職  業 ファーム(牧場)経営
−移住したきっかけは?
沖縄の環境や海・文化に興味をもったからです。
−今の移住地を選んだ訳は?
沖縄本島で旅行業をしていた時に石垣島担当だった事がきっかけで石垣島へ移住する事にしました。
−内地との違いは感じますか?
島民は皆のんびりしていていい加減な所はある。石垣島は病院が少ない、最近は産婦人科の先生がいないので妊娠中の方が沖縄本島へ行き出産するか悩んでいるという話も聞いています。
−沖縄に来て困った事
石垣島に来て困った事というよりこの様な環境なので買い物などは都会に比べると不便です。唯一、困った事は移住してきたばかりの時に方言が分からなくて困った事がありました。
−今の住まいの感想
石垣島でものんびりしている地域で助け合いがある所に住んでいるので今は満足しています。
−移住希望者へアドバイス
石垣島へ移住し農場を初め初めは1頭そして2頭と少しづつ増やし今は4年目にして7頭になりました。沖縄はテレビでやっている10万円で生活という軽い気持ちでは生活できません。
石垣島は台風が来ると石垣島向けのフェリーが来ないのでレタスが980円という値段が付く時があります。移住された方が学習塾は何処にあるの?通わせたい。と言う人がいますがこの辺りにはありません。移住する場合は下見が必要です。

ページトップ




先輩移住者 瀧田さん(兵庫県出身)

沖縄移住者 瀧田さん(兵庫県出身)
氏  名 瀧田 洋平さん
出身地 兵庫県
移住地 那覇市
移住歴 4ヶ月
職  業 テレビ番組製作
−移住したきっかけは?
沖縄に以前旅行で訪れた際に沖縄文化や沖縄独特の雰囲気が気に入り移住を決意しました。(実際に住まないと見えない点もあると思ったので移住を決意したのも理由の一つです。)
−今の移住地を選んだ訳は?
第一希望は、就職活動するにしても生活するにしても、那覇市新都心周辺が最も動きやすい場所だと思い、那覇市新都心を選びました。
−内地との違いは感じますか?
知らない子供が「おはようございます!」と挨拶してくる。内地とは違い、小さな頃から他人への挨拶やコミュニケーションをとるきっかけを大切にしている地だなと感じました。
一般に沖縄人は「のんびり」というイメージかも知れませんが、私の職場は放送関係なので、仕事に関しては1分1秒に命を懸けていて、沖縄の方でも「のんびり」はしていません。(内地人と同じく時間には正確でした。)
−沖縄に来て困った事
内地に比べるとタクシーの運転が非常に荒いと感じました。少しの隙間でもガンガン割り込み、乗っていて怖くなる時もあります。
−今の住まいの感想
那覇市新都心周辺は映画館やスーパー・デパート・大型電気店と何でも揃っている所なので不自由はしません。又、飲みに出かけても歩いて帰れる点が最も良い点です。(タクシー・運転代行を使わなくても良い!)
−移住希望者へアドバイス
常に自分はこの「沖縄で住み続けるんだ!」という強い意志がないと小さな事で挫折する地だと思います。それぐらい文化や風習も違うし簡単には慣れる事が出来ない環境だと思います。それと給与が安いという点、これは本当に覚悟した方がいいです。移住するのに大切な事は計画通りに行かなかった場合に常に次の手を準備しておく事だと思います。

ページトップ




先輩移住者 大川さん(東京都出身)

沖縄移住者 大川さん(東京都出身)
氏  名 大川 尚美さん
出身地 東京都
移住地 浦添市
移住歴 2ヶ月
職  業 理学療法士(病院勤務)

−移住したきっかけは?
高校1年の時に沖縄旅行に来てから沖縄へ興味があり「いつかここに住みたい」と感じたのがきっかけです。その後、沖縄へ5回旅行と下見を重ねて沖縄に訪れ移住を決意しました。
−今の移住地を選んだ訳は?
職場が中城村なのですが、中城村は本当に田舎で、生活するには少し不便だと思っていました。少しでも栄えている所で、且つ、静かな所と考え、浦添市を選びました。(中城村に住んでいたら私の場合は帰っていたかもしれませんね。それぐらい環境が違います。)
−内地との違いは感じますか?
職場が病院でお年寄りと会話する機会があるのですが、「シーミー」になるとお年寄りが家に帰らなければ・・。という意識になるのが驚きました。それぐらい沖縄の方は風習を大切にしているのだなと感じました。沖縄の方に何度か「ナイチャーだからね〜」と会話で片付けられる場合があります。沖縄人は物事をハッキリしない。娯楽施設が少ない(東京ならディズニーランドがある様に・・)マクドナルドのポテトの味ですが塩加減がかなり少ない。(これも長寿の秘訣!?)
−沖縄に来て困った事
湿気で洗濯物が乾きにくい。
映画館の料金が高い・航空券の前売りはあるが映画館の前売り場が無い。
方言が分からなくて多少苦労している。
−今の住まいの感想
那覇市にも近く買い物も便利なのでとても気に入っています。浦添パイプラインの道路沿いではなく少し中に入り公園も近くにあり環境は良いです。
−移住希望者へアドバイス
旅行気分で移住するとやってはいけない所だと感じます。それだけ風習や文化も違います。私は沖縄でも内地同様に仕事に追われてもいますし、生活が大きく変わってはいません。生活していて自分の地元にいる様な感覚で自然に生活しています。海に行った時だけ「あ〜沖縄に来たんだな・・」と感じる程度で内地となんら変わりません。夢やイメージが多きすぎると、その夢と現実が違った場合に苦しむと思います。沖縄は所得が低いので、資格があると就職が有利です。計画的に移住を考えると良いと思います。


  最新の移住者インタビューを読む

  移住支援サポート

  移住の流れについて

ページトップ

会社概要プライバシーポリシー特定商取引に基づく表記リンクお問合せヘルプサイトマップ

copyright沖縄移住支援センターallrightsreserved 
 
spacer