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沖縄移住支援センターインタビュー

 
 
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利用者の声
先輩移住者が語る本音の移住生活。住んでみて分かったココが沖縄、コレぞ沖縄。

 
先輩移住者の”生・琉球ライフ”を一挙にご紹介!
 
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先輩移住者 今村さん(東京都出身)

沖縄移住者 今村さん(東京都出身
氏  名 今村 浩二三さん
出身地 東京都
移住地 名護市
移住歴 2ヶ月
職  業 ウェブクリエーター
−移住したきっかけは?
沖縄でカフェをするのが夢で、その夢を現実にしていくのにもまずは沖縄へ移住して環境になれるために、少しでも早く沖縄へ移住を!と考え移住しました。
夢は海の見えるロケーションで雰囲気はアジアンカフェで南米っぽいカフェ、そして沖縄ならではのメニューとナイチャーだからこそ出せる味を観光客の方や地元の方に味わってもらいたいと考えています。
−今の移住地を選んだ訳は?
カフェをするにあたり立地が最も良いと考えて決めました。
那覇市や沖縄市に比べると人口は少ないですが、観光客が必ずと言っていいほど通りますし、地元の方も入りやすい環境が名護にあったからです。
今住んでいるマンションも海からも近く気軽に海まで行けるのも理由の一つです。
−内地との違いは感じますか?
沖縄の方は海に行かないという話は本当でした。海に行っているのは観光客ばかりで本当に行かないんだ・・と感じました。
それと沖縄の方は東京に憧れている方が非常に多いと感じました。
又、内地へ一度就職し沖縄に戻って来た人が多い事に驚きました。
−沖縄に来て困った事
内地に比べて軽自動車の値段が高い。
方言が分からないと困ることがある。
ー今の住まいの感想
海からも近く町にも10分で行けるのでとても良いです。
朝夕は58号線が非常に混むので交通の便が悪いのが名護のマイナス点。
今からの観光シーズンは更に混むので大変です。
−移住希望者へアドバイス
若い方で移住したいと考えている方は特にそうなのですが、沖縄は遊び感覚では移住できないと今回の移住で実感しました。
又、計画的な移住計画を自分で作ってから沖縄移住支援センターに支援の申し込みをした方がいいです。

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先輩移住者 竹内さん(東京都出身)

沖縄移住者 竹内さん(東京都出身
氏  名 竹内 由似さん 
出身地 東京都
移住地 名護市
移住歴 2ヶ月
職  業 作業療法士
−移住したきっかけは?
7年前に旅行で訪れてマリンスポーツなど体験し沖縄に魅了されたのがきっかけです。
その他、沖縄の歴史や文化に興味をもったからです。
−今の移住地を選んだ訳は?
本部町に就職が決まったと言う事と静かな環境が決め手になりました。
−内地との違いは感じますか?
人のうわさ話をする人が多い。様々なところで繋がっているので軽い気持ちで本音が言えない時がある。(世間が狭い)
噂が広がりやすい。
文化の違いを日常でも感じる事がある。
行事が頻繁にある。東京では夏ならお祭りですが夏でもないのにお祭り状態。
−沖縄に来て困った事
言葉の違い、方言で困ることがある。
本部に車で通勤しているのですが朝夕が混む。
これから観光シーズンに入るので更に混むと思われます。
−今の住まいの感想
海までも近く買い物にも便利な場所なのでとても良い環境です。
−移住希望者へアドバイス
移住するにあたり引越し荷物の整理は早めに行ったほうが良いです。いざ、引越しとなるといらない物が多かったり、電化製品はリサイクル法が出来てから処分するのにお金がかかるので、前もって整理するのが良いと思います。
名護は車が無いとやはり不便です。何をするにも何処へ行くにも車が必要になります。

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先輩移住者 佐藤さん(福島県出身)

沖縄移住者 佐藤さん(福島県出身)
氏  名 佐藤 長八さん 
出身地 福島県
移住地 石垣市
移住歴 3年
職  業 カフェ&レストラン ベイベール 経営
−移住したきっかけは?
ダイビングで石垣に訪れる事が多く、退職前は石垣島へ週1のペースで来ていました。それがきっかけです。
海も綺麗で、現在の自宅兼レストランも法務局へ足を運び、所有者を調べ地主に交渉して土地を購入しました。
−今の移住地を選んだ訳は?
石垣島でも一番ロケーションが良いと感じる点です。
雑誌やTVの取材依頼も来ます。
−内地との違いは感じますか?
生活習慣の違いは感じます。時間にルーズな人が多い。
常に助け合いの精神を皆持っている。
−沖縄に来て困った事
このお店を建てる際に見積りを各業者に依頼したら、何処も同じ様な金額でした。見積り金額ですがナイチャーに対してなのか金額が倍ぐらい高かったのが驚きました。
基本的にナイチャーはお金を持っているという考えがある様です。
−今の住まいの感想
この自宅兼レストランのロケーションは石垣島でも1・2を争う程のロケーションだと思います。
心から満足しています。
−移住希望者へアドバイス
本土ではお金を出せばいいが石垣では根気良くやらないとダメ!
石垣島で土地を探す時は石垣島の特徴を調べて、必ず下見を行いしっかり見廻ってから決める事が重要。
佐藤さんが経営されている「カフェ&レストラン ベイベール」
カフェレストラン ベイベール

テラスからの眺めはまるで地中海のような気分。最高のロケーションでゆったりと食事を楽しめる。
◆セットメニュー(ライス・サラダ・スープ・コーヒー・デザート付)/850円
◆デザート(フルーツ付)/700円
◆トロピカルジュース/480円
(営業時間/定休日)10:00〜18:00/不定休
(住所)石垣市伊原間1-178
(連絡先)TEL・FAX (0980)89-2017


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先輩移住者 江良さん(北海道出身)

沖縄移住者 江良さん(北海道出身)
氏  名 江良 成陽さん
出身地 北海道
移住地 那覇市
移住歴 2ヶ月
職  業 フェリーの船長(離島向け)
−移住したきっかけは?
沖縄の綺麗な海に魅せられてこの綺麗な沖縄の海でも自分のやりがいのあるフェリーの船長をやりたい!と思ったのがきっかけです。北海道でもフェリーの船長をしていて以前より夢だったというのも理由の一つです。
−今の移住地を選んだ訳は?
第一は就職先の会社が那覇市である事。
理想は那覇市より少し離れた場所でしたが小型犬と中型犬がいるので不動産物件の都合もあり那覇市にしました。
−内地との違いは感じますか?
北海道と比べるとペットのマナーが悪いと感じました。それと、窓を開けたらイモリが降って来た事に驚きました。
所得の差が想像以上に大きく感じます。
生活レベルが急に変わったので、 急に節約するようになった!
−沖縄に来て困った事
移住してきたばかりの時に方言が分からなくて困った事がありました。
−今の住まいの感想
那覇市で何でも揃っているので問題はありませんが現在マンションに住んでいて隣の住人がバルコニーでペットを放していると臭いが飛んでくる。
−移住希望者へアドバイス
僕の場合、就職の面で受かりたい一心で下調べが足りなかったことをちょっと後悔しています 。でも沖縄に住めたことが一番の贅沢だと思い、阿部さんの三年は地獄、次の三年は慣れ、それからが永住、の言葉を胸に日々努力していきます。 皆さんも十分過ぎるほどの下調べを行った方がよろしいです。



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先輩移住者 西畑さん(兵庫県出身)

沖縄移住者 西畑さん(兵庫県出身)
氏  名 西畑 のぞみさん 
出身地 兵庫県
移住地 那覇市
移住歴 2ヶ月
職  業 経理事務(ホテル)
−移住したきっかけは?
7年前に渡嘉敷島に2泊3日でキャンプを体験し、沖縄本島に1泊したのが沖縄文化を知るきっかけとなり、このキャンプでの青年交流会が移住するきっかけとなりました。
この青年交流会に参加した目的は、その当時8月の沖縄行きのチケットが高額だったのにも関わらず、約3万円で行けるという点と人見知りする性格を変えたいというチャレンジ精神からでした。(青年交流会は沖縄県から限定30名兵庫県から限定30名、計60名限定の青年交流会です。)
−今の移住地を選んだ訳は?
第一希望は沖縄本島中部だったのですが、求人数や沖縄の文化に慣れる意味でも沖縄県で最も栄えている那覇市を選びました。又、沖縄へ移住するにあたり過去17回の下見や面接を行い沖縄の厳しさを実感したのも決め手になりました。
−内地との違いは感じますか?
やはり文化や風習の違いは感じます。シーミーや515の平和行進など内地にいる時とは違った感覚を覚えます。
その他については、私の場合は17回の下見と複数回にわたる面接を経験し、沖縄の厳しさを体験したので、長い時間の中で大きな違いは感じられませんでした。私の地元と比較した場合、私の実家が農家という事もあり、野菜を買う事が無かったのですが、沖縄ではお金を出して野菜を買う事が大きな違いと言えます。皆さんそれぞれ地元では手軽に入手できた物でも沖縄ではお金をかけて購入し又、その値段も内地からすれば離島なので、輸送コストもかかり物価は高く感じるかと思います。
−沖縄に来て困った事
私の場合、職場も若い方が多いので(オール30代)言葉の壁はありません、又、今まで下見や交流会で出会った友人(生粋の沖縄人)に一つ一つ教えて頂いているので特には感じられない気がします。(環境に恵まれていると感じます。)唯一、言えるのは沖縄は湿気が多い食品が直ぐに悪くなる。
即、冷蔵庫というのは基本です。
−今の住まいの感想
就職が決まり不動産物件を探すまでの期間が2週間しかありませんでしたが、様々な物件の中から希望の物件が見つかり納得しています。(条件はバス・トイレ別・浴槽付き・フローリング・エアコン付き・敷金1ヶ月値下げ成功!那覇市新都心周辺)
−移住希望者へアドバイス
移住支援センターさんにお願いしつつも、基本である就職や不動産物件の情報はやはり一度は自分で動いて調べるのが必要。下見にしても同じと言えます。
私の場合は何度も沖縄に来て下見を行い、面接も受けて沖縄の厳しさを実感しました。しかし、この苦労があってこそ、移住から永住への気持ちが強くなると思います。
又、面接で自分自身でしか言えない言葉がなければ面接で良い返答も得られないと実感しています。この自分自身しか言えない言葉はそれなりの努力をしなければ生まれて来ないとも感じます。任せっきりではなく「自分自身でも動く」という事が最も大切だと思います。

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