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沖縄移住問題

 
 
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沖縄移住問題 
沖縄移住者が引き起こす数々の問題。こんな移住者は実際に存在する


ここに書かれた移住者問題は実際に移住された方等からの情報提供に基づき制作されています。

■沖縄なら「自分」を知らない。海運業者編
2008年、移住ブームが落ち着きある頃、宮城県からの移住者が石垣島へ移住した。宮城県から石垣島へ移住する際にバイクを海運業者に依頼し運んだという。宮城県から石垣島まで約7日間ぐらいだろうか・・。
移住者がバイクを取りに行くとバイクのエンジンが掛からなかったという。そこで、移住者は海運業者へ電話しバイクが突然かからなくなったと伝えた。実はこのバイクを船に積み込む際に既にバイクのエンジンはかかりにくくなっていたのである。海運業者は移住者にバイクを積み込む前に言ったという。「お客様のバイクはバッテリーの弱りか不具合等でエンジンのかかりが悪いですこれですと石垣島について動かなくなった場合は補償もできませんし船内から動かすのに費用が出るかもしれません」と・・。そう、船に積む前からバッテリーは弱っていたのです。そもそも、バッテリーというのは7日ぐらいで使えなくなるものではない。海運業者の責任者が移住者へ話したらしい。「バッテリーの比重をバイク屋で計ってもらい教えてください」。移住者は言った「ばってリーはもう捨ててない」。どうしても比重を伝えたくない様だったという。
移住者が語るにはバッテリーが上がったのはバイクの管理が悪いからだ。という。バイクの管理、、、一般的に全国のフェリー会社では車両の管理(バッテリー)などは行わない。船に積んで下ろすのみ。海運業者が言った。では、我々はどうすれば良いのですか?移住者は語った。「誠意を見せろ!」これの繰り返しで何時間もかかったという。
最後に海運業者が言った「お金ですか?」移住者は答えた。「そうだ!」。
ここまではっきりお金を請求するのも驚いたらしい。この移住者以外にも凄い移住者がいるらしい。車に傷がついたと語りレンタカーや新車を要求する移住者もいる。傷を良く見ると古い傷であり数日の輸送期間ではないのは明らかであるが平気で語るという。

■お前らは来るな。石垣島編
石垣島ブームの真っただ中。こんな声が多かった。
私たちは石垣島へ移住したのは静かな環境で何もないから良いと思い移住した。それが今は移住ブームではないか、はっきり言って「移住者」には来てもらいたくない。私たちが先に移住したんだ。この辺りも昔は何もなく落ち着いた場所だったがレンタカーは沢山は走るし派手なマンションは立ち並ぶし最低です。移住者反対!と語る先住者がいる。
その声を聞いた最近の移住者が語る。先に来た後に来たなど関係ない。お金を出してマンションを建てる。文句があるなら土地を売った奴に言え。建てた建築屋に言えばいいだろう。法的に問題でもあるのか?この様な問題も起きている。何も島民と移住者だけではないのが現実の様です。

■内地へ逃げろ!
昔は結構あったらしい。移住者が沖縄へ来たが職がないなどで生きて行けずに帰る。もしくは環境に馴染めず(郷に入れず)限界に達し内地へ夜逃げ状態。近年ではアパートマンションを借りる際に保証協会をつけなければ貸さないという家主や不動産が殆ど。実はこの様な協会がない場所でも起きているという。ゲストハウスと呼ばれる集団で一つの部屋に寝泊まりする施設などで起きているケースがあるらしい。通常は前金だが、長期滞在になっていくと信頼を得られるのか給与が入ってから払うということになり月末には本人がいなくなっているという事が多々あるようだ。沖縄へくるその日暮らしの若者の数は想像以上の数だろう。夢破れて帰るのか、何が原因かわわからないが、料金滞納で内地へ逃げるのは問題だ。

■保証人にしてしまえ。
移住してから自営業を営もうとしていた移住者がいた。この移住者は接客業を行うため店舗となる物件を探していたのだ。この移住者は店舗を見つけるために県内に住む他の移住者に店舗を見つけてくれるように頼んだ。
たまたま理想に近い物件を見つけた。不動産屋は様々な許可に関しても大丈夫と語ったという。問題はここから。。
この不動産屋が移住者にけしかけた。県内在住の方を保証人とした方がいい。そうすればあなたの商売がうまくいかなくてもこの人が助けてくれる(押し付けれる)。不動産屋はこの移住者に店舗を借りてほしかった。その理由は、この物件を借りさせれば仲介手数料が入るからだ。移住者はその言葉通り、県内在住者に言った。この物件が借りれなかったらどうしよう。 保証人が必要だ。県内在住者はそんなことも知らず「この人を助けてあげれるのは自分しかいない」と考え保証人になったという。そしてこの移住者の店舗が着々と出来上がっていく。この店舗は接客業、様々な許可を必要とする。
その許可の中でも人の出入りで必要な消防法に関する許可であった。この移住者は予算を削減したいがために設備を入れないと語り出したのだ。県内在住者が設備の必要性や運営許可に関しても話すがまるで他人事。そしてそのうち消防の立ち入りが入り移住者は事情聴取。移住者は「私はしりません」と語り県内在住者へ擦り付ける。最後は騙されたと語り周囲に800万は県内在住者から取ってやると語っていたらしい。(恩を仇で返す逆恨みというやつだろうか)騙された県内在住者はこの移住者の周囲へいる人間たちに頼み情報を収集した。証人を集め電話を録音、全ての証拠をそろえて提出したという。その証拠には様々な証拠があった。 移住者が自身のブログで不動産会社と組み保証人にしてだましたという記録。周囲に語った詐欺まがいな肉声録音。 消防設備を入れないでやり過ごしたいと語った肉声録音。自分の店舗に訪れたお客様にあだ名をつけて馬鹿にしている記録や問題の数々。こういう移住者も存在する。

■こんなところではなかった。
場所は石垣島。静かでのどかな場所でこの問題は起きた。昔から住む島民と移住者の問題。移住者が増え海沿いの土地や売り屋はどんどん売れて行った。島は昔から高い建物や派手な色の住宅はなかった。しかし、ここ数年で移住者がブームで訪れ家を建てていく。建てるのは問題ではない。問題なのはその高さや色であるという。
その家が建ったことで見えていたはずの海の景色や音が消えたという。また、消えたのは景色だけではなく日の光という人もいた。前述したように「色」という問題は大きい。その色は黄色や青、それも派手な色合いなのです。
高台から見てもかなり目立つ色。昔ながらの赤瓦や沖縄らしいコンクリート住宅とはまた違う。。石垣島には景観条例というものがある。しかし、これは条例であり法とはまた違う。注意程度の効力しかない。移住者は派手な家を建て島民とのコミュニティーもあまり持とうとしない?一部では移住者だけの部落も存在する。この様に一つの部落に移住者が固まり輪を作っている様に見える。そう、島民からはそう見えるという意見が多い。低所得の島で移住者が派手な家を建ててオープンカーでビーチへドライブ。普通の庭で大声で騒ぎながらバーベキュー。裏山にある部落の放送用スピーカーの音がうるさいとクレームをつける。エイサーの音がうるさいのでやめろという。(エイサーは沖縄の伝統的な踊りであり祭り行事である)
風習や文化、島の宝を考えない移住者がいるという。。こんなことでは島民と移住者の間に誤解が生まれるのは当たり前だ。



■引越し業者を脅せ!
同じく石垣島へ移住した移住者の問題。石垣島へ移住する際に引越し業者へ見積りを出したらしい。この移住者、驚いたことに引越し費用に限りがあるので引越し業者に決められた費用で運ぶように強制しようとしたのだ。この引越し業者は電話やネット見積り、直接自宅での見積りなどを行った。実際、引越し当日は見積りした時点よりも更に荷物を奥から出してきたという。(良くあるケース。見積り時にはないが当日奥から出してきて運べというケース。ま、断れば見積りより高い、話と違う=詐欺といわれるだろう。今運ばないと困ると駄々をこねるのだ。)この問題(事件)にはまだ問題があった。
この移住者が依頼した先(引越し見積りの代行業者)でも問題は起きていた。お宅でこの引越し業者に電話してこの金額で出来る様に説得してくれませんか?その金額は20万。どこの引越し業者も40万〜50万ぐらい。移住者は言った。お宅のサービス次第ではインターネット上の掲示板に書き込みさせて頂きます。=希望金額にならなかっらクレームを掲示板へ書き込むそう、脅しを業者にかけていたのだ。それも遠まわしに・・・。こんな狭い石垣島。こういう移住者の噂は島の移住者コミュニティーなどであっと言う間に広まってしまう。 遠まわしに脅しても重要なのは「その発言に圧力を感じたか否か」ということ。移住者が島民だけではなく多くの人に迷惑をかけているといわれても無理はない。


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